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コピーの中国語・・・
2020.01.10

まだ博多はもちろん、

九州で一回も雪を見ていない

冬だと昨日気が付きました。

九州でも冬は冬らしく、

一日くらい雪が降って寒さを痛感しないと

春の感動が薄れる気がします・・・・・。

 

では本日も更新。

上海浦東(シャンハイプードン)空港から

雲南省昆明(クンミン)空港への

4時間の空路移動を開始しました。

昨日のブログの通り、

福岡から中国東方航空での

乗り継ぎなので、

意外と楽チンな移動です。

中国の航空会社なので、

やっぱり、

当然、

離陸後数十分で機内食。

席がメンバーとバラバラになってしまい、

一人旅の時のように

中国語での会話不能状態での搭乗。

CAさんが機内食を配る際に

何か色々話しかけてくるのですが・・・。

 

 

 

 

今までの経験上から

メニューが2種類から

選べるのでどちらにするかの質問である

ことはだいたい想像できています。

毎回ジェスチャーと、

なんとく近くの中国人がしゃべった

単語を真似て会話っぽくしてます。

なので、

出てくる料理は出たとこ勝負の

毎回大博打のような機内食です。

昆明行きの機内食はいかにっ!?

オープンっ!!!!!!!!!!!!!

私に出されたのは

鶏(チー)の料理の機内食でした。

ただ、

隣の中国人とそん色なく

同じ発音で同じ料理を

注文したはずだったのですが・・・・・。

隣の中国人の機内食は

魚でした・・・・・・・・・・・・・・。

私の中国語レベルに落胆しながら

約4時間が経過して

昆明が見えて見えてきました。

昆明空港もかなり大きなターミナルです。

空港ロビーも巨大で独特なデザイン。

ここ昆明で更に成田からのメンバー、

中国北京の製薬会社の方々とも合流。

今回の営業・視察・会議の企画は

日本側・中国側と合同チームで

総勢11名となりました。

昆明空港から

チャーターしたマイクロバスで

ホテルへ移動。

昆明での行動は全て

中国大手の製薬会社に合わせたもの。

だからホテルもハイクラス。

吹き抜けの天井には

ゴージャス感が半端ないっ、

シャンデリアがッ!!!!!!!!!!

部屋はこんな感じ。

この部屋で1泊、約1万5千円くらい。

中国ではハイクラスです。

ただ、

ベットに置かれたこの

「豚」が何のサービスの意味か

よく解りませんでした。

窓から昆明の夜景を眺めて、

ここでの仕事を成功を静かに

決意してこの後の懇親会に出ました!

 

続く。

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